Cheese

チーズを一日眺めていると日が暮れる。

夢見たあとの走り書き。
具体的な内容は完全に忘却の彼方へ行った。

  • 戦いながら計測
  • 学校授業
  • 仲間の死が近い。キレてる
  • キレてない

なんと、宇多田ヒカルさんが親戚だったのだ。

目覚め。

気づいたら女装してた。日焼けもしていて金髪でギャルという感じになってた。鏡を見ながら「おや、これはこれで意外と悪くないもんだな」などと思った。

目覚め。

面接に黒人の 40 歳女性という方がやってきて、めちゃビッグなママという容貌だった。なぜか子供を 20 人くらい連れて来てた。それも皆女性でビッグママはマザー!って呼ばれてた。すごいのが来たなあと感心する。上司はまだ何も面接してないのに採用しよう採用とか意気込んでた。そのうちになぜか twenty children に目をつけられてしまい、追い回される羽目に。逃げてどっかの部屋に入り込んだら外から鍵がかけられてしまった。ドアをがちゃがちゃしながら周りを見渡すと、窓越しに twenty children がべったりと覗きこんでて。

目覚め。

往年からのファンである井上陽水と遊びに行く。井上さんは気を使ってかあれこれと話を振ってくれるけどいかんせん俺が緊張しまくっていて会話がままならない。冷や汗が背中をつたう。終盤には井上さんからメアド教えてよと言われて快諾するも、何を血迷ったかうっかりサブアドを教えてしまって、嗚呼!となった頃に。

目覚め。

上司が運転する車に乗ってる。おもむろに「S, M, L サイズのソーセージをどのような実装で作るのが良いだろうか」と相談を受ける。加えて「物が三つあると涙が止まらないんだ」と言って目に涙を浮かべている。よくわからない。
涙については触れてはならないと俺の中の何かが感じ取っていたので、とりあえず「どういう機能があるのか分からないですけど抽象クラスを作って実装するのが一般的じゃないですかね」と無難な答えを言った。

目覚め。

ニューハーフさんに襲われそうになる。しかし、話を聞いてみると案外良い奴でそれなりに苦労も多かったらしく苦悩の日々だったらしい。まあ普通に考えて苦労が多そうなのは想像にかたくない。
そのあとはうやむやになって終わった。

目覚め。